AI合同会社みやびがつくる
AI社員の実務導線

AIを、毎回ゼロから使っている方へ

まず、一つの仕事を
会社からなくす。

AIは賢くなりました。でも、仕事は残っています。足りないのは別のツールではなく、依頼・実行・確認・改善まで仕事を終わらせる設計です。

AI社員が業務・承認・記録をつなぐ作業環境のイメージ
人手不足でも、顧客との約束と事業を守る。AI社員は、人を減らす道具ではなく、限られた人が未来に向き合う時間を取り戻す労働力インフラです。
最初に残すもの一業務の地図・依頼文・人の確認点

Free work kit

まず15分、AIに渡す仕事を一つ選ぶ。

「どのツールを使うか」の前に、業務の棚卸し、依頼文、人が確認する場所を一冊で整理できる無料PDFです。登録なしで今すぐ使えます。

業務棚卸し

繰り返し業務を最大10件書き出し、最初に試す一業務を選びます。

依頼文テンプレート

目的・材料・形式・締め切り・確認先を埋め、AIへの頼み方をそろえます。

人の確認点

推測させない条件と、人へ戻す停止線を最後に確認します。

無料PDFを開く 全6ページ・日本語・登録不要

Three routes

いまの現在地から選べる、3つの入口。

商品名から選ばせません。「まず理解したい」「自分の業務で試したい」「会社へ導入したい」の順に、必要な次の一歩だけを案内します。

01

まず、安全な基礎を学ぶ

AIを会社で扱う際の役割、リスク、人が判断する境界を短時間で整理します。

  • Lark Harness入門
  • 約40分・買い切り
  • PPAL会員は追加料金なし
学習内容を見る
02

一つの業務を30日で試す

繰り返し業務を一つ選び、依頼文・Task・確認フローとして反復できる状態を目指します。

  • 少人数・適合確認型
  • 相談/セミナー/先行案内
  • 一般公開ページに購入URLは掲載しません
30日実証の内容を見る
03

会社の業務として導入する

ツール導入ではなく、対象業務・SOP・停止線・責任分担を設計し、実証から月額運用へ進めます。

  • 導入/立て直し診断
  • 4週間の法人研修
  • 伴走・月額運用
法人向けの進め方を見る

From education to operations

教育で終わらず、運用までつなぐ。

最初から全部を自動化しません。対象業務を絞り、人とAIの責任境界を置き、観測できたものだけを次の段階へ進めます。

教育安全な考え方と共通言語
有償実証一業務のROIと境界を確認
導入SOPと運用責任を設計
月額運用維持・監視・改善を継続

Proof boundary

作ったものと、これから証明することを分ける。

未検証の成果を実績として扱いません。現在の証拠境界を公開し、満たせない条件は受けません。

検証済み

SOP/Skill分離、Lark権限境界、安全なreplay、実行履歴と二重防止。

次に証明

本番End-to-End、有償顧客の工数削減、複数社での再現性、継続率と粗利。

どの入口か迷ったら、現状から整理します。

相談後に申し込まない選択も可能です。必要な場合だけ、次の一手をご案内します。

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